
これから韓国語を始めたい
勉強は何から始めたらいいのか?
今は韓国語の勉強方法が多くて混乱しますよね?
初めて韓国語を勉強する時、何から始めるべきなのか悩んでしまいますよね。
この記事は、韓国語がまったく初めての方向けの記事です。
今日から始められる最初の4ステップだけを紹介します。
上達スピードをぐんと上げる効率的な勉強法を紹介していきます。
- 韓国語を初めて勉強する人でもわかる勉強方法「4ステップ」
- 韓国語勉強を継続する方法
勉強法の全体像や教材の一覧は、別ページにまとめています。
この記事を読み終わるころには、「韓国語の勉強、まずこれからやればいんだ」と韓国勉強法がわかることをゴールにしています。
韓国語学習の効率的な進め方

次に、韓国語の学習手順を紹介していきます。
韓国語勉強方法は以下4Step
- 【Step1】ハングルを読める・声に出せるようになる
- 【Step2】よく使う単語とフレーズをセットで覚える
- 【Step3】短い作文を作る
- 【Step4】韓国人と韓国語を話す

単純だけど、一つ一つ意識して欲しいポイントがありますよ
【Step1】ハングルを読める・声に出せるようになる
最初はハングルを覚えましょう。
ハングルは
- 「文字=音」だから見たままが発音になる
ハングルを見たときに「だいたいの音」がだせるようになりましょう。
おすすめは以下の2つのテキスト
迷ったら1冊だけでOKです。
まずは、「1時間でハングルを読めるようになる本」から始めてください。
こちらの本を読み、ハングルを覚えましょう。
最初は分からなくても全然OK。
最後まで本を目を通すことで、なんとなく記号にしか見えなかったハングルが分かるようになります。
- 文字は「音の記号」だと理解する
- 母音だけをまとめて入れる
- 子音を音としていれる
- 目で見て、声に出す
- パッチムは完璧を目指さない
【Step2】よく使う単語とフレーズをセットで覚える
【Step1】ハングルを覚えあとは、よく使う単語とフレーズをセットで覚える学習を行いましょう。
ハングルが読めるようになったら、次にあいさつや買い物など、実際によく使うフレーズを覚えます。
この本は文法書というより、「よく使うフレーズ」を例文ごと覚えられるので、Step2にちょうど合います。
おすすめテキストは、「7日でできる韓国語ゆる文法」
- 図やイラストが多く、パッと見て理解しやすい
- 低価格で購入できる
- ボリュームがちょうど良い
と、非常にバランスが取れています。(私も利用しました)
こちらのテキストを最後までやりきりましょう。
最初はわからないと思いますが、それでも大丈夫。
とにかく最後まで進めていくことが大切です。
- あいさつや買い物など、実際に使う短いフレーズを覚える
- そのフレーズに出てくる単語を覚える
- 使う場面を思い浮かべて、声に出す
- くり返し声に出して練習する
【Step3】短い作文を作る
【Step2】で覚えた単語とフレーズを少しだけ変えて作文を作ります。
- Level1覚えたフレーズの単語を1つだけ入れ替えてみる
- たとえば、場所・時間・人・食べ物など
- 意味が分かりやすい単語が◎
- Level2作った文を声に出して読む
- ハングル表記の通りに読みます
- ゆっくりでOK
- ハングル表記に忠実に!
- Level3使う場面を思い浮かべながら、もう一度読む
場面を思い浮かべて音読すると、イメージが強く残るので、ぐっと覚えやすくなります。

まとめると
①ハングルを覚える
②日常会話の短いフレーズを覚える
③覚えたフレーズの単語を入れ替える
って勉強で進めていくと完璧です
【Step4】韓国人と韓国語を話す
韓国語を話すためには、実際に韓国語を話すことです。
理由は
- 話す力は実際に使わないと身につきません
- 話してみないと、「通じる韓国語」なのかわかりません
- 言葉は使った回数で定着します。
なので、韓国語を話せるようになりたければ、韓国語を話すしかありません。
- Step3で作った短い文を使う
- 完璧じゃなくていいから、人に向けて言う
- 通じたかどうかを見る
この順番を何度も繰り返すことです。
4Stepでやる順番が決まったら、次は続ける仕組みを作りましょう。
語学学習は継続が大事です。
そこで、生活の中で韓国語にふれる機会を増やす方法を6つ紹介します。
韓国語勉強を続けるための工夫:日常でできる6つの方法
次に、韓国語を効率よく上達させるための勉強法を紹介していきます。
韓国語を話すこと、参考書や単語帳などのテキストを用いた学習ももちろん大切!
さらに普段の生活の中で韓国語に触れる機会を増やすことが重要です。
すきま時間でサクッとできるものばかりです。
日常に韓国語を取り入れて学習の習慣化を目指してみてください。
- 韓国語のテレビ番組・ラジオ番組をチェックする
- 韓国語の動画を観る
- 韓国語の映画やアニメを観る
- 韓国語の音楽を聴く
- 韓国語の本を読む
- 韓国語で日記を書く
では、1つずつ解説していきます。
①韓国語のテレビ番組・ラジオ番組をチェックする
まずは短時間でOKなので、韓国語の音に触れる回数を増やしましょう。
テレビやラジオで定期的に韓国語講座(まいにちハングル)が放送されています。
まいにちハングルの活用法の詳細は【超初心者向け】韓国語学習者におすすめテキスト「まいにちハングル」の記事で詳しく紹介しています。
②韓国語の動画を観る
韓国語学習の補助として、YouTubeで語学系チャンネルを観るのがおすすめ!
字幕を韓国語にしてみるだけでも、単語が目に残りやすくなります。
今は韓国ブーム、K-POPブームのため、検索すると様々な動画がでてきます。
YouTubeで字幕を韓国語にすると、何を話しているのかわかります。
動画は自分の聞き取れる速さで視聴をおすすめします。
動画の視聴を習慣的に続けることでネイティブな発音やアクセントが分かるようになります。
③韓国語のアニメや映画・ドラマを観る
自分が勉強した単語をドラマや映画の中で聞き取ることができると、勉強のモチベーションにもなります。
わからない単語や表現が出てきたら、その都度調べて語彙を増やしていきましょう。
韓国ドラマで韓国語を勉強する方法について【韓国ドラマで韓国語を勉強!初級〜上級別おすすめの学び方を完全解説】の記事で詳しく紹介しています。
④韓国語の音楽を聴く
歌は同じフレーズを何度も聞くので、耳が慣れやすいです。
まずは「好きな曲を1曲」決めて、繰り返し聞くだけでOK。
私は東方神起が好きなので、移動の間は東方神起の韓国語バージョンの歌を聞いています。
多くのK-POP歌手が韓国語バージョンと日本語バージョンをだしています。
両方聞くことで、なんとなく歌詞の内容とだんだん韓国語の音そのものに慣れてきます。
繰り返し聞くことで反復学習にもなるので、楽しみながらリスニング力を鍛えられます。
⑤韓国語の本・文章を読む
読む力をつけたいときは、韓国語で書かれた本や文章を読むことが効果的です。
最初はハングルを追うことで精一杯ですが、語学力が上がるにつれて内容がスムーズに入ってくるようになります。
私は絵本から読み始めました。内容を確実に把握しているので「ぐりとぐら」を始めに買いました。
⑥韓国語で日記を書く
1日1〜3文でOK。
Step2〜3の例文を増やす最短トレです。
テンプレ:
- 오늘 ~ 했어요 今日、〜しました。
- 너무 ~ 해서 힘들었어요 とても〜なので、大変でした。
- ~ 하고 싶어요 〜したいです。
などの、短い文章で良いんです。
自分の気持ちを韓国語で何と言うのか?調べる必要があり、必然的に語彙力があがります。
覚えたフレーズの単語入れ替えを毎日やる=Step3を習慣化することになります。
まとめ|韓国語を覚えるには勉強方法が超大事!
韓国語を勉強しても上達せず、挫折する人が多くいます。
これは多くの方がが「正しい勉強法↑」を実践できていないから。
韓国語覚えるには
- 【Step1】ハングルを読める・声に出せるようになる
- 【Step2】よく使う単語とフレーズをセットで覚える
- 【Step3】短い作文を作る
- 【Step4】韓国人と韓国語を話す
この4Stepで大丈夫。
ここまでで「何をどんな順番でやるか」は決まりました。
次は、途中で迷って止まらないように「続ける環境の選び方」と「初心者がハマりやすい落とし穴」を整理します。
補足:独学・通学・オンラインの選び方

ここまでで、韓国語の勉強は「何から始めて、どんな順番で進めればいいのか」という全体像はつかめたと思います。
次に考えたいのは、この流れをどんな環境で続けるかです。
独学・通学・オンラインのどれが合うかは、今どこで迷っているかで変わります。
まずは下の表で、当てはまるところを1つだけ見てください。
| 今こんなことで迷っている | 合いやすい勉強方法 | その理由 |
|---|---|---|
| 何から始めればいいか分からない | オンライン教室 | 進める順番を一緒に整理してもらえる |
| 今のやり方が合っているか不安 | オンライン教室 / 通学型 | 質問や確認ができ、迷いを減らせる |
| 自分のペースでゆっくり進めたい | 独学(本・アプリ) | 時間や量を自由に調整できる |
| 一人だと続けにくい | オンライン教室 | 定期的なレッスンで習慣化しやすい |
| 対面で直接教えてほしい | 通学型の教室 | その場で相談できて安心感がある |
勉強法の全体像や教材一覧は、こちらの記事【韓国語勉強・超初心者向け】最初にすることと効果的な韓国語勉強法を解説!でまとめています。
韓国勉強方法3つの選択肢を整理します
韓国語の勉強方法は、大きく分けて3つあります。
- 本やアプリを使った独学
- 教室に通う通学型
- 自宅で受けられるオンライン教室
「自分はどれが合うの?」
と感じた方は、次の内容を目安としてみてください。
今の自分がどこでつまづきやすいかを整理するためのものです。

当てはまるところを、1つみるだけでOK
に、ピンとこなければ、無理に当てはめる必要はありません。
勉強手段は「向き・不向き」で考える
どの勉強手段を選ぶかで迷ったときは、
- 迷わず進められそうか
- 無理なく続けられるか
この2つを満たせるなら、独学でも、通学でも、オンラインでも問題ありません。
独学が合いやすいのは、こんな人です。
・自分のペースで進めたい
・まずはハングルや基礎を落ち着いて固めたい
・できるだけ費用を抑えて始めたい
独学のメリットは、時間や量を自由に調整できることです。
「今日はここまで」と区切りをつけながら進めたい方に向いています。
一方で、独学は次に何をすればいいか分からなくなると、
迷う時間が増えやすい点には注意が必要です。
通学型の教室が合いやすいのは、こんな人です。
・対面で直接教えてもらえると安心する
・発音や口の動きをその場で確認したい
・勉強時間を予定として確保したい
通学型の教室のメリットは、その場で確認できる安心感です。
一方で、通う時間や費用の負担は大きくなります。
生活スタイルに合うかは事前に考えておきましょう。
オンライン教室が合いやすいのは、こんな人です。
・一人だと続けにくい
・何から始めるか、途中で迷いやすい
・通学する時間が取れない
オンライン教室は、自宅で受けられて移動の負担がありません。
さらに「進める順番」や「つまずき」を相談できるので、初心者ほど迷いが減りやすいのが大きな特徴です。
オンライン教室のメリットは、自宅や様々な場所で授業を受けられることです。
| 勉強手段 | メリット | デメリット |
| 独学(本・アプリ) | 費用を抑えて、自分のペースで進められる | つまずいたときに正解が分からず、止まりやすい |
| 通学型の教室 | 先生に直接見てもらえる安心感がある | 通う時間と費用の負担が大きい |
| オンライン教室 | 自宅でプロに教わりながら、効率よく進められる | 教室が多く、選ぶのに迷いやすい |

今の自分が『どこで迷っているか』によって合いやすい勉強方法は変わります。
勉強手段そのものより、「迷わず進めるか」「続けやすいか」を大切にしてくださいね。
では次に、なぜ韓国語は「何から始めるか」で迷いやすいのかを整理します。
なぜ韓国語は「何から始めればいいのか」で迷いやすい理由

ここまで読んでも、「結局、私は何からやればいいの?」と迷う方もいると思います。
でもそれは、あなたのやる気が足りないからではありません。
韓国語学習は、初心者ほど迷いやすい理由が3つあります。
- 情報が多すぎて、選ぶだけど疲れてしまう
- 正反対の意見が、同時に目に入ってくる
- 今の勉強をいつまで続ければいいか分からない
これから、その理由をそれぞれ説明します。
情報が多すぎて、選ぶだけで疲れてしまう
今は、韓国語の勉強方法がいくらでも見つかります。
たとえば、教材を比較したり、動画を何本も見たりしているうちに、気づけば時間だけが過ぎてしまう。
まだ勉強を始めていないのに、調べるだけで疲れてしまう。
これは本当によくあることです。
正反対の意見が、同時に目に入ってくる
こんな意見を、同時に目にしたことはありませんか?
どれも間違いではありません。
ただし、向いている人が違うだけです。
韓国語を勉強を始めた時は、その違いを判断する材料がまだ少ないので、「結局どれが正解なの?」と混乱しやすくなります。
今の勉強を、いつまで続ければいいのか分からない
今やっている勉強を、どこまで続ければいいのか分からないと、人は迷います。
ハングルを覚え始めたものの、次に何をすればいいのかわからない。
単語や文法も、「ここまでやればOK」という目安がありません。
こうした状態では、勉強そのものよりも「このやり方合っているのか?」と考え続けることに疲れてしまいます。
「これでいいのか分からない状態」だから、不安になってしまうんです。
つまり迷いの正体は、能力不足ではなく「判断基準がないこと」なんです。
超初心者がハマりやすい3つの落とし穴

先にお伝えすると、これから紹介する3つは、韓国語の勉強を始めた方がやりがちの勉強方法です。
私も最初にここでつまずきました。
結果、全く韓国語を覚えることなく数カ月過ごしました。
だからこそ、同じところで時間をムダにしないように、ポイントを短く整理します。
カタカナ表記に頼りすぎてしまう
最初は、カタカナで覚えたくなります。
読める気がするし、意味もすぐ分かるからです。
私も、ハングルの上にびっしりカタカナを書いていました。
カタカナは日本語の音で無理やり当てはめたものなので、実際の韓国語の音とはズレているからです。
その結果、
・知っているはずの単語なのに、聞き取れない
・発音しようとすると急に自信がなくなる
という状態になりやすくなります。
最初から完璧に発音できる必要はありません。
ハングル=音声記号です。
そのため、ハングルを覚えることが大事なんです。
単語の暗記ばかりしてしまう
単語を覚えること自体は、とても大切です。
実際、単語を並べるだけでも、ある程度は意味が通じます。
だから、韓国語の勉強を始めたばかりの頃に、「まず単語から」と考えるのも自然だと思います。
ただ、単語暗記ばかりに時間を使いすぎると、
「言いたいことは頭にあるのに、文章にならない」
「知っている単語なのに、口から出てこない」
これは、語彙力の問題ではありません。
文章を作る“型”をまだ持っていないだけです。
そのため勉強手順Step3でお伝えした、よく使う単語とフレーズをセットで覚えることが大事なんです。
この方法に変えるだけで、単語暗記が「使える知識」に変わっていきます。
やり方を探し続けてしまう
韓国語の勉強を始めると、「もっと良いやり方があるんじゃないか」「この方法で本当に合っているのかな」と気になってしまうことがありますよね。
私がまさにそうでした。
失敗したくなくて、教材や勉強法を片っ端から調べました。
でも今なら、はっきり言えます。
やり方を探し続けている間は、ほとんど前に進みません。
教材を比べているうちに一日が終わり、「今日は何もできなかった」と自己嫌悪する。
それでもまた次の日、調べ直してしまう。
これは、行動力がないからではありません。
「これで進めばいい」と決めきれない状態だから、止まってしまうだけです。
大切なのは、完璧な方法を見つけることではありません。
迷わず進める順番を一つ決めること。
一度決めてしまえば、勉強は驚くほど楽になります。
よくある質問(FAQ)

韓国語勉強に関するよくある質問をまとめてみました。
- 韓国語の勉強は、本当に何から始めればいいですか?
- ハングルは全部覚えてから勉強を進めた方がいいですか?
- 独学だと続かないのは、やる気が足りないからですか?
- オンラインレッスンは初心者でも大丈夫ですか?
- 日常会話ができるようになる勉強時間はどれくらい必要ですか?
Q1. 韓国語の勉強は、本当に何から始めればいいですか?
ハングルを「読める・声に出せる」状態にすることから始めてください。
まずは文字が読めることが一番先です。
Q2. ハングルは全部覚えてから勉強を進めた方がいいですか?
全部覚える必要はありません。
大切なのは、
・読み方のルールを知る
・声に出して読むことに慣れること
完璧に暗記してから次に進む必要はありません。
ある程度読めるようになったら、単語と文法を覚えましょう。
Q3. 独学だと続かないのは、やる気が足りないからですか?
違います。独学が続かない一番の理由は、「自分のやり方が合っているか不安になるから」です。
不安になると、
・教材を変える
・勉強法を調べ直す
・あれこれ手を出す
この状態になりやすく、学習が積み上がりません。
大切なのは、教材の良し悪しではなく、学習の流れを決めることです。
「この順番で進める」と決めてしまえば、多少教材が違っても学習は積み上がっていきます。
独学を続けるコツは、やり方を探し続けないこと。
一つの流れに沿って、積み上げていくことです。
Q4. オンラインレッスンは初心者でも大丈夫ですか?
はい。初心者向けに設計されている教室なら問題ありません。
とくに、
・何から始めるかを一緒に決めてくれる
・学習の順番が最初から決まっている
こうした環境は、情報に迷いやすい初心者ほど向いています。
Q5. 日常会話ができるようになる勉強時間はどれくらい必要ですか?
日常会話レベルまでは、200〜400時間程度がひとつの目安と言われています。
実際にかかる勉強日数は以下のとおりです。
| 1日あたりの勉強時間 | 約200時間の場合 | 約400時間の場合 |
|---|---|---|
| 1時間 | 約6〜7か月 | 約1年1か月 |
| 2時間 | 約3〜4か月 | 約6〜7か月 |
| 3時間 | 約2〜3か月 | 約4〜5か月 |
| 4時間 | 約1.5〜2か月 | 約3〜4か月 |

毎日2〜3時間確保できれば、数か月で日常会話レベルに近づく計算です。
ここまで読んでいただければ、韓国語学習で迷いやすいポイントと、避けたい遠回りは整理できたはずです。
大切なのは、完璧なやり方を探すことではなく、「この順番で進める」と決めて、まず動き出すこと。
あなたのペースで、一歩ずつ進めていきましょう。






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